ツヤ髪にするポイントは二つ!?そのポイント壱!

有意義なネタ探しをしていると!?

最初の予洗いを丹念に!だった!?タイトルにあるようなツヤ髪の秘訣?的なものを発見いたしました!

で、早速、そのネタで記事を書いています。

そのポイント壱については、そうなんだ!!って思ってしまった内容でした。

シャンプー前に行う予洗い的なリンス(お流し?)が重要だということだそうです。

よくショップ店長が言っているのは、シャンプー&トリートメントをよく流すこと!をくどくどと言っていましたが、今日からは、予洗いについても最低でも90秒行いましょう!!っと言わなくては!?

掲載されていたサイトの情報では、予洗いで8~9割ほどの汚れが落ちると書かれていましたが、ショップ店長が習ったのは、シャンプー前のブラッシングで、その程度の汚れが落ちると習っていました。

頭髪の汚れは、9割程度がホコリだということらしく、それはブラッシングを行うことでほぼ落ちる!?

残りは油分になるので、シャンプー剤で落とすことになるそうです。

しかし!?

シャワーなどでも90秒ほど流し続けると、ほぼ落ちることになるのかもしれません!?

また、スタイル(スタイリング剤など)によっては?シャワーで流す方が、髪を傷めずにホコリが落とせるかもしれません!?

一つ例を挙げてみますと、ハードなスタイリング剤で髪を固めている場合などは、ブラッシングを行うとキューティクルなどを破壊してしまう恐れもありますので、シャワーで流してあげる方が、傷めにくいかと思います。

その予洗いが終われば、あとは油分を落とすためにシャンプー剤を手のひらでよく泡立てて、髪の生えている頭部全体に泡をつけ伸ばすように?っと言っても分かりにくいので、例えていえば!?

ロングの場合であれば、地肌あたりだけに泡付けし、頭皮をマッサージする要領でシャンプーをしていただき、中間部・毛先などは泡をつけ伸ばさなくとも、シャンプー剤を流い落とすときに泡と一緒に汚れも落としてくれると思いますので、泡を敢えて?地肌近く以外には付けずとも大丈夫だと思います!?

テレビなどのCMで毛先を手のひらで洗っているイメージを見たことがあるかもしれませんが??

それを行うとキューティクルを傷めてしまう恐れがありますので、ご注意ください。

泡立ちが少なく、気になるのであれば二度洗いをしても良いかもしれませんが、できれば、一度洗いで済ませるようにされた方が良いとも思えますし、一度洗いで十分な時も多いかと思います。

そして、シャワーで約90秒間、地肌を中心に洗い流してください。

最後の仕上げのトリートメントは、シャンプー剤と逆で、頭皮には塗布しなくても大丈夫ですので、根元を外して、中間部あたりから毛先に指を通すように??

髪の毛がもつれてしまっている場合には、その箇所にトリートメントを塗布し、粗いクシで毛先よりやさしくときほぐしてあげてください。

ここで一言。

スキャルプ(頭皮)用のトリートメントを使用している方は少ないと思いますが、万が一!?スキャルプトリートメントであったなら!

地肌をメインに塗布してあげてください。

トリートメントも、ある程度、十分に流された方が望ましいと思います。

流し残しなどがあった場合!?

それが固形化するときに髪の水分を奪ってしまう恐れがありますので・・・?

そして、最後に!?

シャンプー剤もトリートメント剤も、できれば良質のものを使ってあげて頂ければ、さらに良い結果に繋がることになるかと思えます!?

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